テスト期間中の皆さん、お疲れさまです。頑張ってください(>_<)
春休み突入の皆さん、おめでとうございます。お疲れ様でした!

改めまして、
みくそんに時々名前を忘れられるもえりです(*'▽'*)!
……知りませんでした。
みくそんとは全体Mで一緒だったし、一男の中では仲良しな方だと思ってました(*'▽'*)あれ?

ちなみに公演当日までさくらいさんは私とやおりなを同一人物だと思ってたそうです。
より正確に言うと、もえりと言う存在を知らず、「やおりなとよく会うなぁ〜と思ってた」そうです(*'▽'*)
全体M…いっしょでした………



そんな日常的にミスディレクション(※1)を使ってしまう私ですが、舞台の上ではそうはいきません。
わたし一人の不出来によってナンバーが台無しなってしまうこともあるでしょう
それがおそろしくて、公演のナンバーは精いっぱい練習しました。
足を引っ張らないよーに、悪目立ちしないように、というのがいつも念頭にありました。

だけど、決起会で先輩方が「こなすように踊っていたらダメだ」「昔は悪目立ちしなければいいと思ってた」というようなことを仰っていたのを聞き、ハッとしました。感銘を受けました。
実際のところ、当時は(今も)ただこなすという事も出来なかったので先輩たちと同じ目線で考えられていたとは思いませんが、あの時点でそういうお話を聞けて本当にありがたかったと思ってます。

さらに神M責さん達に「とばして!!」や「舞台と客席の溝を埋めるように、越えるように」などなどの名言をいただいて、もっともっと積極的にダンスへ向かおうと思いました
気持ちが先で技術が後でいいんだーって
当たり前のことかもしれないけど、ちゃんと思えました
ありがとうございます*\(^o^)/*!


あれあれ、なんだかマジメな感じになってしまいました
お恥ずかしいです(o'ω'o)
こんなんだから名前覚えてもらえないんですよね(卑屈)

ほんとは早くもすっっごく楽しい新歓M練習の話をしようと思ってたのに長くなってしまったので、次の人にお願いしようと思います!

こけさまMでお世話になっております、心やさしい笑顔まぶしいおともさん☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
はっぴーばーすでー!!(1/28)


※1 ー衂覆篆簍小説などで、観客や読者の注意を手品の種や本筋からそらすこと。また、そのために用いるもの。存在感の薄さを利用し他人の目を自分自身から逸らす技術。
この場合は△琉嫐。『黒子のバスケ』参照